1 :2019/10/28(月) 15:39:19.98 ID:le2WT4aa0●.net BE:201615239-2BP(2000)


(出典 img.5ch.net)

 かれんで上品な雰囲気で親しまれ、テレビドラマや映画、舞台と幅広く活躍した女優の八千草薫さんが死去したことが28日、分かった。88歳。大阪市出身。

https://this.kiji.is/561433885175104609





18 :2019/10/28(月) 15:43:02.57 ID:QF7uHjrQ0.net

1957年(昭和32年)八千草薫26歳の時に、19歳年上の映画監督・谷口千吉と結婚。
1956年映画「乱菊物語」で一緒に仕事をしたのが出会いのきっかけ。
谷口千吉は八千草薫さんとの結婚が3度目。
八千草薫さんは不倫略奪婚。
しかも、元奥さん(女優の若山セツ子)に、毎晩、電話攻撃をし、その元奥さんを精神的に追い詰めた。
その後、元奥さんは自殺。そして、元奥さんの若山セツ子さんが亡くなった際に、「身から出た錆ね。」という言葉を放った。

若い頃はこんな人ですよ。今の時代なら干されてる。


27 :2019/10/28(月) 15:45:19.54 ID:pS2Z1HgL0.net

>>18
おうっ…
顔と印象がまるで違うw
ワロタ…


40 :2019/10/28(月) 15:51:19.87 ID:wSgzEdPD0.net

>>18
離婚してもらうために奥さんに直談判して
「この八千草が頭をさげているんです!」って、上から目線で言ったとか。気が強いんだね


73 買いトリーマン(家) [DK] :2019/10/28(月) 16:04:42 ID:aVG1f5Ty0.net

>>40
気が強くなきゃ88才まで
メイン張る女優なんてやってられないだろうな


47 :2019/10/28(月) 15:54:19.38 ID:hBUwCIRO0.net

>>18
クズだったのは知ってたけど、酷いよなあこれ
みんな見た目に騙されてるよ


59 :2019/10/28(月) 15:57:09.33 ID:fveflQX00.net

>>18
怖っ

悪人は長生きするねー


66 :2019/10/28(月) 16:02:09.83 ID:wqkZwWdn0.net

>>18
こマ?
*ババアじゃん


74 吉ギュー(沖縄県) [FR] :2019/10/28(月) 16:04:54 ID:jYDbFKOh0.net

>>18
若山セツ子さんの離婚1956年で自*たの1984年とあるが?


75 フライング・ドッグ(兵庫県) [CZ] :2019/10/28(月) 16:05:17 ID:QGTFOv/r0.net

>>18
布袋の嫁みたいなクズやん


78 :2019/10/28(月) 16:08:51.51 ID:FSXLnVfJ0.net

>>18
なんか見た目と反して腹黒とは聞いていたけどここまでとはね


80 :2019/10/28(月) 16:10:16.12 ID:0GtDzbGv0.net

>>18
優しそうなのに
宝塚の集まりに呼ばれないくらい
嫌われてるって話はこれか

ご冥福をお祈りします


48 :2019/10/28(月) 15:54:24.75 ID:pS2Z1HgL0.net

昔の映画やドラマ見た時に
「この人、お母さん役として理想的だなあ
こういうお母さん欲しいなあ」
と思う女優さんがどんどん亡くなってて辛い…

八千草薫さん池内淳子さん山岡久乃さん小林千登勢さん…

昔のドラマの中でくらいマザコンさせてくれや


97 :2019/10/28(月) 16:21:38.54 ID:K5g9Qfti0.net

>>48
泉ピン子はいかがですか?


98 :2019/10/28(月) 16:22:37.51 ID:tpJxK8k30.net

>>97
杉村春子とか


99 :2019/10/28(月) 16:22:50.64 ID:pS2Z1HgL0.net

>>97
ピン子さんは、良いお母さん役もしてるけど
安住アナを振り回してる時の印象が強すぎてww


60 :2019/10/28(月) 15:58:51.47 ID:QFty4mpY0.net

ネトウヨ代わってやれよ。


93 :2019/10/28(月) 16:18:33.86 ID:4SnonPmp0.net

>>60
唐突でワロタ


67 :2019/10/28(月) 16:02:22.79 ID:uGDdLWpq0.net

私生活でのろくでもないエピソードも、それが全く滲み出ない美しさもまとめてザ・女優って感じ
こういう人は今はほんと少なくなったもんね


76 :2019/10/28(月) 16:06:07.35 ID:aVG1f5Ty0.net

>>67
だな


77 :2019/10/28(月) 16:06:09.70 ID:mcTllgEX0.net

>>67
現代はSNS社会だし直ぐ週刊誌に売る奴が多いしな、それに大衆が求める芸能人像も大きく変わった


79 :2019/10/28(月) 16:09:58.24 ID:a684u/Xb0.net

若山セツ子

1946年、東宝ニューフェイス第1期生として東宝へ入社。
      デビュー作は『四つの恋の物語』(1947年)。

1949年、『青い山脈』での丸メガネの女学生・笹井和子役で人気を獲得。

1952年、『次郎長三国志』シリーズでは次郎長の女房・お蝶を演じた。

1956年に東宝の監督であった谷口千吉と離婚(谷口は翌年、女優の
     八千草薫と再々婚している)。

1961年に病気で引退するが、1971年に週刊誌に取り上げられたのが
     きっかけで復帰。深夜番組や『お祭り銀次捕物帳』にレギュラー
     出演したが、次第に奇行が見られはじめ、1973年に出演した
     『婦系図・前後篇』が最後の出演となった。

1984年に共に暮らしていた母(それ以前には姉も失っていた)を亡くして
     から精神状態が悪化し、強制入院させられてから1ヶ月後の

1985年5月9日、東京調布市の病院で首吊り自*た。享年55。
     80代としか思えないほどのやつれぶりだったという。


89 :2019/10/28(月) 16:14:47.93 ID:pS2Z1HgL0.net

>>79
画像見ると美女だなあ