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    カテゴリ:芸能 > アニメ



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/07/29(月) 07:09:58.970 ID:zb9ChWWQ0.net

    やっと10分できたシンエヴァまた遅れる模様


    【【速報】【庵野秀明】の【シンウルトラマン】始動!!!】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/07/30(火) 06:29:03.93 ID:GGcD1pIa9.net

    画像は「山本寛オフィシャルブログ」のスクリーンショット

    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    京都アニメーションを襲った放火事件をめぐり、かつて同社に在籍していたアニメーション監督のヤマカンこと山本寛氏がブログを更新した。

    山本氏は「僕と京都アニメと、『夢と狂気の12年』と『ぼくたちの失敗』」というエントリーを29日に公開。まず、自身が2007年に京都アニメーションを去ったことを、「匿名掲示板の『狂気』と結託し、僕をアニメ制作の最前線から引きずり降ろした」と回顧。ここで重要なことは、同社が「『狂気』と結託」したことで、この時から「ネットの「狂気」との共犯関係」が始まったとしている。

    山本氏によると、同社は「共犯関係」を歓迎し続け、「アニメは『狂気』をも数の力として都合良く吸収し」発展を遂げてきたという。しかし、「どうしようもなく犯罪的なまでに異形の人間の存在を防御し、峻別することに、皆あまりに無頓着」で、既に火種が混じっていたとのこと。そして、火種が爆発したことは、「『ぼくたちの失敗』に対する『代償』だと、敢えてここで断言する」と持論を展開した。

    また、自身が12年間代償を払ってきた一方で、同社は「今、いっぺんに払うこととなった」とのこと。「いっぺんにしてもあまりに多すぎないか?僕は奥歯をギリギリ噛みしめながら、そう思う」としながらも、「彼らにも遂に『年貢の納め時』が、来たのだ」と述べている。

    山本氏は、「表現する者は、もはやいつ何時でも襲い来る『狂気』に対する『自衛』の方法を、自分たちで必死に考えるしかない」と提言。最後は、「あなたは今までアニメを壊したことはなかったと、自信を持って言えますか?」とのファンへの問いでエントリーを締めくくった。

    BIGLOBEニュース編集部7月29日(月)19時22分
    https://news.biglobe.ne.jp/smart/amp/trend/0729/blnews_190729_9127750787.html

    ■全文はこちら

    僕と京都アニメと、「夢と狂気の12年」と「ぼくたちの失敗」
    https://ameblo.jp/kanku0901/entry-12497416248.html

    ※省略

    「オタクがアニメを壊す」、そう僕は言い続けてきた。

    ご丁寧に、事件の約2週間前に「カタストロフ」の予言までしていた。

    僕の予言は、こんな最悪の形で、的中したのだ。

    僕はこのカタストロフを、「ぼくたちの失敗」に対する「代償」だと、敢えてここで断言する。

    片や僕は12年間、その「代償」を少しずつ、いや少しどころではないが、断続的に払い続けてきた。

    本当に毎日のように「狂気」が襲いかかり、炎上は何百回したか解らない。

    「どうしてヤマカンは俺たちの言うことが聞けないんだ!俺たちのために奴隷のように働かないんだ!」という、支配欲の塊となった人間たちからの強要・脅迫。

    その声が高まるにつれ、友には見放され、代わりに周囲に集まってきた人間たちは僕を都合良く神輿に乗せては、崖から放り捨てた。

    僕は体調を崩し、遂に心身共に限界を感じ、廃業宣言に至った。

    その一方で、僕が12年間、何度も悔し涙を流しながら払い続けた「代償」を、京アニは今、いっぺんに払うこととなった。

    いっぺんにしてもあまりに多すぎないか?僕は奥歯をギリギリ噛みしめながら、そう思う。

    しかし、彼らにも遂に「年貢の納め時」が、来たのだ。

    当然のことだが、今般の事件は「代償」と言うには不釣り合いも甚だしいほど酷く凄惨だ。しかしここで敢えて叫びたくなるくらいの悔しさと悲しさを飲み込み、この12年のアニメの迷走ぶりを考えるに、やはりこの事件は、不条理でも神の悪戯でも何でもなく、ただ僕たちの今までやってきたことに対する「代償」と位置付けるしかないのである。

    どんな危険を孕んでいるか想像もつかない「狂気」を自ら招き入れ、無批判に商売の道具にした時点で、僕たちの命運は決まっていたのだ。

    近年、僕は小金井の女性シンガー刺傷事件の時も同じことを言ってめちゃくちゃに叩かれたが、やはり今回も言っておきたい。

    ていうかNGT山口真帆の時も同じことを言ったはずだが、どうしてこうも反応が違うのだろう?

    ※省略

    ★1が立った時間 2019/07/29(月) 21:56:03.73
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1564416705/


    【【京アニ】ヤマカンこと【山本寛】氏!放火事件に持論…「オタクがアニメを壊す。僕の予言は的中。今までの代償を京アニが払うことに」!】の続きを読む



    1 :2019/07/19(金) 17:10:41.52 ID:k6Y98OOZ0.net BE:329591784-PLT(12100)


    (出典 img.5ch.net)

    毎日放送は19日、TBS系で20日未明に予定していたアニメ「炎炎ノ消防隊」第3話の放送を見送ると発表した。
    毎日放送は「放火と結び付く内容ではないが、(京都の)事件の直後であることを鑑みて休止を決めた」と説明した。
    同作は謎の人体発火現象と戦う消防隊を描いたファンタジー。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019071900908&g=soc


    【【自粛】毎日放送 アニメ【炎炎ノ消防隊】放送休止!】の続きを読む



    1 幻の右 ★ :2019/07/04(木) 15:32:28.20 ID:So3Z6A109.net

    諫山創さんの人気マンガ「進撃の巨人」の原画展「進撃の巨人展FINAL」の内覧会、イベントが7月4日、森アーツセンターギャラリー(東京都港区)で行われ、元TBSアナウンサーの宇垣美里さんがゲストとして登場。宇垣さんは、同作に登場するキャラクター、ミカサのコスプレを披露した。イベントでは“ミニ巨人”が登場し、ミカサに扮(ふん)した宇垣さんが武器で切りつけるアクションも披露した。


     「進撃の巨人」は、圧倒的な力を持つ巨人たちを相手に人類が絶望的な戦いを挑む姿を描く諫山さんのデビュー作。2009年9月に月刊マンガ誌「別冊少年マガジン」(講談社)の創刊タイトルとして連載がスタートした。国内累計発行部数は8000万部以上。テレビアニメがシーズン3のパート2まで放送され、「The Final Season(ファイナルシーズン)」がNHK総合で2020年秋から放送される。

     「進撃の巨人展FINAL」は、「進撃の巨人」の“最後にして最大”という原画展。前・後期合わせて約180点の原画が展示されるほか、劇中の世界を原寸大で再現した巨大ジオラマシアター、初公開となる「最終話」の一端を音のみで感じることができるという「最終話の音」コーナーなどが登場する。森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)で、前期が7月5日~8月4日、後期が8月5日~9月8日に開催。開館時間は午前10時~午後8時。当日チケットは一般2000円、中高生1500円、4歳~小学生1000円。わ


    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 storage.mantan-web.jp)


    2019年07月04日
    https://mantan-web.jp/article/20190704dog00m200029000c.html


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    1 名無しさん@涙目です。 :2019/04/17(水) 16:01:28.02 ID:c8lM8QcW0●.net BE:842343564-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    モンキー・パンチさん死去で、怪作「MUSASHI―GUN道―」もトレンド入りの珍事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000005-jct-ent

    漫画家のモンキー・パンチ(本名:加藤一彦)さんの訃報に、ネット上でも悲しみの声が広がっている。そんな中、モンキー・パンチさんがかかわった、ある作品がツイッターなどで話題に。

     その作品は、原作者として参加した「MUSASHI―GUN道―」だ。2006年にBS-i(現BS-TBS)などで、「ルパンIII世のモンキーパンチが12年の構想を経て完成させた時代劇アクションアニメ」(当時のニュース記事より)とのうたい文句で放映された。

    ■「うおっまぶしっ!」などがネットスラングに

     「豊臣幕府」が誕生したパラレルワールドの日本を舞台に、二刀流ならぬ二丁拳銃の達人・ミヤモトムサシらがバトルを繰り広げる活劇アニメ――というユニークな設定だったが、いざ放送が始まると、安定しない画風やぎこちない動き、つながりが不自然なカットなど、いわゆる「作画崩壊」が露呈する。

     製作体制のひっ迫という、やむにやまれぬ事情だったが、ネット上ではかえってその珍妙さを面白がられることに。ワンシーンを切り出し、編集したいわゆる「MAD動画」が相次いで投稿されたり、「うおっまぶしっ」「落ちながら戦ってる」といった作中のセリフがネットスラング化したりするなど、「GUN道現象」ともいうべき流行が生まれた。

     こうした話題性もあって、前半部分のみではあるが、急遽DVDも発売されることに。「封印」の2文字が大きくあしらわれたパッケージも、これまた話題を呼んだ。また、「ストーリー自体は面白い」と評する向きも少なくない。

     モンキー・パンチさんにとっては本意ではなかったかもしれないが、放送から13年が経った今も、ネット民には当時の盛り上がりを忘れられない人が多かったようだ。訃報(2019年4月17日公表)を受け、ツイッターには作品に言及する投稿が続出、代表作の「ルパン三世」などと並んで、「GUN道」がトレンドワードの上位20件にランクインする珍事となった。


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